年収3500万円?富士通の考えるグローバル競争採用


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[出典:ニコニコニュース(2020.9.1)https://news.nicovideo.jp/watch/nw8011524]

この記事の要約

富士通の常務が語るIT企業のグローバル競争に勝ち抜くための構想です。同社では専門人材には最高で年収3500万円を支給することをもあり得るなど、IT企業間の競争で勝つために、高度人材の獲得に前のめりになっています。一方、現状ほとんどの社員が日本人であるため、今後多国籍の人材の確保や多国籍人材をマネジメントできる管理職の育成が課題です。

コメント

日本の企業で多国籍人材をマネジメントできる管理職の数はそう多くはないと思います。記事のとおり、管理職のマネジメント力によって人材の定着度も変わる可能性があるため、これは富士通に限らず日本企業共通の課題と言えるのではないでしょうか。

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